ハックマンとオルダムの職務特性モデル
②ハックマンとオルダムの職務特性モデル
個人の仕事が以下の三つの臨界的心理状態に達した時に、その仕事へのモチベーションが強まるとする理論
1.仕事で感じる有意義性
2.仕事結果に感じる責任
3.実際の成果についての知識
→臨界的心理状態を生み出すもの
⇒5つの中心的職務次元
・技能多様性
・仕事一貫性
・仕事有意味性
・自律性
・仕事からのフィードバック
→仕事➢中心的職務次元➢臨界的心理状態➢個人の高いモチベーション-高い成績-満足感
(参考・引用文献『公認モチベーション・マネジャー資格 BASIC TEXT』)
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