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2013年8月の4件の記事

攻防

今朝は久々に猫との攻防が楽しかったので、少しシェアです^^

朝の猫達は私が寝ている周囲で、それぞれのポジションで
いつもスタンバイしてます。

私が餌をあげているので、そのウェイティングです。
私がフッと目覚めた瞬間から攻防がスタートします。

朝、私がう~っすら起きたなー・・・・・・・と察した猫達はソーッと
行動を開始。

先ず、大きな方の猫が私の胸の上を横切ります。

一歩一歩に重心をギューっとかけて・・・・通過中、寝ている私と
目が合うと、顔を逸らします。

如何にも「これはわざとじゃないですよヾ(・◇・)ノ」・・・という風を装います。
「僕の通り道にたまたま、あなたがいたんですよ」・・・ぐらいの感じというか。

そして先ずは一往復。

そして次に、小さな猫は、ヘッドボードの上を歩きます。
この時、わざと私の頭の上辺りで、足を踏み外します。

私の頭頂部ギリギリを掠るような状態で、“ズサッ”と手足を
つくのですが、枕が沈み込むのでけっこう頭が揺れます。

私の頭には絶対に手足をつかないのがコツらしいです。

「あー、参った参った、ちょっとウッカリだったわ( ̄▽ ̄)ゞ」

・・・・そんなジェスチャーです。

暫く寝たフリで耐えているのですが、これらを何度かやられると、
起きなきゃなという気持ちになります。
どうやって彼らは連携しているんだろうと、思うのですが。

多分、鳴いて起こすのは何となくヤバイのはわかっているので、
私が受容できる範囲の事を、それぞれ考えてやってるんだろうなと思います。

故意はダメだけど、ウッカリならいい・・・どうやって
学習したのかな??と、思います。

それに起きた時は、身じろぎ一つせずで瞼も閉じたままなのに
何故わかるのかなぁ・・・と、不思議です。

物は言えないですが、きっと豊かな感性や沢山の引き出しが
あるんだろうなぁ・・・と、思って眺めてます。

ユニークで暖かいパートナー達の存在に感謝です^^

(みっち)

私が為すべきこと

ロゴセラピーでは、

人間の成長にとって重要なことは、

「私が為さざるをえない(I must)」ことや「私が為しうる(I can)」ことではなく、

「私が為すべき(I ought)」こと(当為)であると教えています。

人間が自らの「なるべき」もの、「為すべき」方がわかるなら、それは最上の幸せであり、生きがいです。

ここで、「なるべき」ものも「為すべき」ことも、わからないと諦めるのではなく、しっかり頭と体を使って見つけることが大切だと思います。

テレビやゲームで時間を浪費するよりも、諦めないで、「なるべき」もの・「為すべき」ことを思考・イメージ等することが、自分らしく生きるために必要なのではないでしょうか。

ちなみに、自分らしさとは、何かしていても、しっくりくる、楽しめる、そんな感覚だと、私的には感じています。

(おなけん)

キャリアの補足

職業選択理論(マッチング理論)の祖は、「職業指導の父」と呼ばれたパーソンズです。

彼の理論を受けて、職業カウンセリングまで発展させたのが、パターソンやウィリアムソン等です。

特性因子理論に基づく職業カウンセラリングを発展させたウィリアムソンは、学生カウンセリングにおける草分け的存在と言われています。

「ウィリアムソン」

ちょっと気になったので記しました。

それと「機会遭遇理論」はバンデューラの提唱したもののようです。まだ原典を読んでませんが、このような理解でOKです。「社会的学習理論」も。

クルンボルツは「キャリア意思決定に関する社会的学習理論」と「計画された偶発性理論」の提唱者です。

暑い日が続きますが、一歩一歩復習していきましょう!
諦めなければ大丈夫です!

(おなけん)

当たり前のことに感謝

人生に何が起こるかわからないのが人生。

わかってはいるけど、実際に変化があったとき、受け入れることができるのか。

自分の体調を壊す、配偶者の体調が悪くなる、子どもが病気になる等々…

一日一日悔いのないように生きることの大切さを痛感しています。

甲子園の球児たちをみて、自分も1日1日が真剣勝負です。

そして、それができるのが自分を含む周りの人たちの健康だなと思います。

日々安定した状態で生活でき、自分の想うことにトライできることに感謝です。

健康管理を意識しながら、夏も楽しく過ごしましょう!(^^)!

(おなけん)

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