マザー・テレサの言葉
今日の最も重い病気はハンセン病でも結核でもなく、人から愛されていない、誰からも見棄てられいると感じることなのです。最大の罪は愛と憐みをもたないことです。搾取されたり、堕落したり、赤貧の中にいたり、病気で困っている隣人を目にしながらおそるべき無関心でいることです。
一人ひとりがかけがえのない存在であることを自覚し、また人々に対する愛と憐みの感情こそが人間にとって一番大切である。
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