相違について。
似ていることは、幸せな事だ
なぜらなば、お互い共感できるかもしれない。
違っている事も又、幸せな事だ
なぜならば、お互い歩み寄る事ができるかもしれない。
もっとも不幸な事は、
似ていることも、
違っている事も
お互いに「認めない」ことだ。
| 固定リンク
« 『幸福の社会理論』③ | トップページ | ととけん »
「交流分析」カテゴリの記事
- 子供支援講座を受講して…(2011.03.02)
- 心のフレーム(2010.11.08)
- 重い腰を上げたら…(2010.09.01)
- もしもデータが…(2010.08.13)
- 「今、ここ」(2010.07.08)




コメント
かっこいい言葉!!
投稿: AKIHO | 2010年3月13日 (土) 23:28