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2009年5月17日 - 2009年5月23日の5件の記事

【群馬県高崎市】8月2日・9日(全2回)キャリア・コンサルタント試験学科試験勉強会

7月25日(土)、8月1日(土)の全2回にわたって、川崎市での産業カウンセラー協会のキャリア・コンサルタント試験の勉強会は定員をオーバーいたしましたので、今後の申し込みはキャンセル待ちとなります。申し訳ござません。

ほぼ確定となりますが、群馬県高崎市で、8月2日・9日(全2回)にキャリア・コンサルタント試験学科試験勉強会を開催いたします。会場等は決まり次第お知らせいたします。

東京では8月8日、15日(全2回)を予定しております。会場が確定次第お知らせさせていただきます。

【追加】7月20日、26日(全2回)を東京都文京区の会場で開催いたします。25日にHP、メルマガにて告知させていたきます。

内容は、キャリコンの学科試験対策です。面接試験対策ではござませんのでご注意ください。また、過度な期待はしないでくださいね<(_ _)> よろしくお願いいたします。

(おなけん)

最近やっと気付いたこと。

「チャンスが巡ってこない」とか、

「チャンスがなかなかなくて」とか。

まあ、いろいろ自分に言い訳しながら

今まできましたが、最近やっと気付きました。

チャンスは実はいつもまわりにあるのに、

それに気づく余裕がなかったり、なんとなく

気づいても目をそらして見ないふりをしたり、

単なる鈍感で本当に見過ごしていたり(泣)。

そして、せっかくそのチャンスに気づいても、

行動にする「気力」が不足していたために

スルーせざるを得ない結果になったり。

いろいろここ数カ月で気づいたわけです。

そんなわけで。

最近、すぐに行動に起こせる「気力」と「体力」

を保てるように、

・朝、5時半に起きるようにする。

・朝ごはんをゆっくりたくさん食べる。

・片道30分の徒歩通勤。

・ダンベル体操。

を続けています。

無理はしないで、気持ちがいいと感じる程度に。

小さいことを毎日続けるようにすることで

「チャンス」に敏感に対応できるように

なりたいなあ・・・と思っております。

(iwase)

ちょっとした思いやり

先週末、毎月開かれる集まりごとに出席したあと、ちょっとした思いやりのある出来事がありました。

それは私が来月の集まりごとに出席できないことをグループリーダーに伝えたのですが、そのグループリーダーから「それでは来月は出席できないので、罰として○○を担当してください」と言われました。

2時間ほどが経ち、集まりごとが終わり、私は会場から出ようとしたら、グループリーダーに呼び止められて、「先ほどは、つい罰としてと言ってしまったのですが、あなたが大変気分を害しているのではないかと気になってしまい、ずっと私は悶々としていました。そして後悔をしています。もし、そうであれば大変失礼な事を言ってしまい、申し訳ありませんでした」と謝罪を受けました。

結論から言えば、言われたことに対して私は全く気にしていませんでした。むしろ出席できないことによってリーダーをはじめとした他のメンバーの方々にも迷惑をかけてしまったので、罰でも何でも受け入れる気持ちでいました。

そのグループリーダーは私が感じているのではないかと言う気持ちを汲み取って謝罪してきたことに、私はその気持ちに素直になれたことが大変素晴らしいと感じましたので、とても嬉しかったです。ですから私も素直に「罰でも何でも受け入れる気持ちでいましたから大丈夫です。気にしないでください」と言ったら、安堵の表情を見せていました。

年齢で判断するわけではないのですが、そのグループリーダーは人生の先輩と言ってもいいくらいの年齢です。人間ですから時には、失礼なことを言ってしまうことがあります。大切なのは、言ってしまったあとに相手の立場になって気持ちを寄り添い、自分の気持ちの中で悶々としたものや後悔など、ほんの少しでも何か引っかかるのであれば、相手が気にしていたのならもちろんのこと、気にしていなくても、相手に自分の気持ちを素直に謝罪と言うかたちで表現してみることです。

ただ残念なのは、相手に対して思いやりの気持ちがない人が多いこと。

簡単に言いますが、このような言動を起こせば神経質だと揶揄したり、相手から何も言われないから良いのだとか、相手のことを考えずに無遠慮や無愛想にものを言う人などが随分前から多く目につきます。このようなことが当たり前のように、時には肯定的に捉われてしまうことにより、コミュニケーション能力の低下や人間関係の希薄などにつながり、人間本来の社会性がかなり欠けているのではないかと、個人的な考えですが強く感じます。

(大)

ほめられサロン?

皆さんこんにちは、笠井です。

先日テレビを見ていたらネット上で「ほめられサロン」なるものが流行っているということで、気になったので早速調べてみました。

皆さんは、ご存知でしたか?

HPで、名前、性別、職業を登録し、ボタンをクリックすると…

ページが変わり「笠井さん、素敵!」「笠井さん助かってます!」などなど

男性からの褒め言葉、女性からの褒め言葉が音楽に載ってポップアップしてきます。

ただそれだけなんですが、これがやった人みんな思わず「ニヤッ」としてしまうんですよ^^

ちょっと、こそばゆく、なんだか照れてしまうんです。

我々は怒られることには慣れているけれど、

褒められることには、慣れていないのかもしれないですね。

しかし、褒めてもらうことってすごく大事な事なんです。

このことを交流分析でいうと、肯定的なストロークをもらうと言います。

ストロークとは日本語では「存在認知の刺激の一単位」と言います。

食べ物をとるのと同様に我々は、このストロークがないと生きていけません。

だから褒められた時には、しっかり受け取りましょうね!

受け取り方はがわからないという方!

最も簡単な方法は、相手の目を見て心から「ありがとう!」

たったこれだけです。

これだけで褒めた相手も、自分自身も心地よくなれます。

そこには温かな交流があります。

是非試してみてください!  

JUNK

笑わない赤ちゃん

最近、保育園とか小児科の診察室や家庭で笑わない赤ちゃんが増加しているそうです。

もともと乳幼児はギャーギャー言ったり、ニコニコしたりと気に入らないことに盛んにわがままに表情を表わすものです。ところが最近は奇妙におとなしい赤ちゃんが増えてます。

これは赤ちゃんにとって存在の大きい母親の影響が大きいといいます。

少子化、核家族化でつい子供と二人きりで閉じこもるようになり、マニュアルだよりで自信の持てない母親の不安は赤ちゃんにマイナスの影響を与えます。

このような赤ちゃんは「うつ状態」にある場合もあるそうです。

母親がつい日頃のスキンシップを怠ったり赤ちゃんに話かけるのを怠る赤ちゃんの表情もやはり乏しくなり、わがまま表現ができなくなります。

乳幼児の大切な時期、母親はすべてを受け入れるように毎日接することが大切です。

赤ちゃんもストレスを感じることをお忘れなく。。。

(誠)

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