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産業カウンセリング概論より①

○か、×かいずれかでチェックしてください。

1.産業カウンセラーは、面接後、出来るだけ毎回クライエントのケース内容について、組織の上司に報告することが大切である。

2.産業カウンセラーは、クライエントのケースについて、いかなることがあっても秘密保持を守らなければならない。

3.産業カウンセラーは、クライエントに自殺のおそれがある場合には、家族や上司に早急に連絡をとる必要がある。

4.産業カウンセラーは、働く人の人間的成長を援助することを考えなければならない。

5.クライエントを援助する方法として、カウンセラー自身のいわゆる「守備範囲」を越えると思われる相談内容については、その専門家に照会することもやむを得ない。

解答:1.×、2.×、3.○、4.○、5.○

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