無料ブログはココログ

« 2007アロマ検定に向けて38(ローズマリー2) | トップページ | 2007アロマ検定に向けて40(植物にとっての精油) »

2007アロマ検定39(精油の定義)

日本アロマテラピー協会の「精油」の定義

精油は植物の花、葉、果皮、樹皮、根、主旨、樹脂などから抽出した天然の素材。有効成分を高濃度に含有した揮発性の芳香物質で、各植物によって特有の香りと機能を持ち、アロマテラピーの基本となるものです。

(玲)

« 2007アロマ検定に向けて38(ローズマリー2) | トップページ | 2007アロマ検定に向けて40(植物にとっての精油) »

アロマテラピー検定」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/108218/16494108

この記事へのトラックバック一覧です: 2007アロマ検定39(精油の定義):

« 2007アロマ検定に向けて38(ローズマリー2) | トップページ | 2007アロマ検定に向けて40(植物にとっての精油) »

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック