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2007アロマ検定に向けて27(ティートリー)

ティートリーは、オーストラリアの先住民が古くから傷薬として使用していた植物で、強い殺菌力をもち、皮膚の消毒や化膿止めとしても用いられています。また、免疫力を高めるとも考えられており、感染症の初期症状や予防にもよいといわれています。風邪気味のときやのどが痛いときには、ティートリーの精油を入れていつもより少し熱めのお風呂に入り、湯気とともに香りを吸入したり、ハンカチなどにティートリーの精油をつけて、香りを吸入するとよいでしょう。

(玲)

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