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2006年12月3日 - 2006年12月9日の7件の記事

第40問

次の記述の内容は正しいか?

「産業カウンセラーの身分が非常勤社員、契約社員であれば、その企業の就業規則に拘束されることはない」


第39問の解答「誤り 」。15名ではなく、10名以上。

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(おなけん)

第39問

次の記述の内容は正しいか?

「常時15名以上の労働者を使用する使用者は、就業規則を作成し、行政官庁に届けなければならない」


第38問の解答「正しい 」。

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(おなけん)

第38問

次の記述の内容は正しいか?

「行政官庁は、法令または労働協約に抵触する就業規則の変更を命することができる」


第37問の解答「正しい 」。

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(おなけん)

第37問

次の記述の内容は正しいか?

「就業規則で定める基準に達しない労働条件を定める労働契約は、その部分については無効とする。その場合において、無効となった部分は、就業規則で定める基準による」


第36問の解答「正しい 」。

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(おなけん)

第36問

次の記述の内容は正しいか?

「使用者は、就業規則の作成または変更について、当該事業場に労働者の過半数で組織する労働組合がない場合においては、労働者の過半数を代表する者の意見を聴かなければならない」


第35問の解答「正しい 」。

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(おなけん)

第35問

次の記述の内容は正しいか?

「就業規則は、法令または当該事業場について適用される労働協約に反してはならない」


第34問の解答「正しい 」。カウンセラーがクライエントを大切にする心構えで傾聴することにより、クライエントはカウンセラーを信頼し、安心して自分の気持ちをのびのびと話すことができ、内面的に変化する可能性を得る。

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(おなけん)

第34問

次の記述の内容は正しいか?

来談者中心療法の考え方によれば、カウンセラーが傾聴するとクライエントとの間に信頼感が生まれやすいと考えられている。

第33問の解答「正しい」。行動カウンセリングは学習理論の原理と方法にもとづいたカウンセリングであり、クライエントの問題を、不適応行動の学習または適応行動の未学習によるものと理解し、その変容を目的とする。

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(おなけん)

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